Obscure Desire Of kanna・Lacey

kanna・Laceyの密かな愉しみ

<< ジェーン・バーキン/スマスマ | TOP | ご当地キティin 広島 >>

2008.02.03 Sunday

プレゼントin 沖縄、琉球ぶたキューピーと考える私

0


    みそクッキー
    お菓子の店 しまふく
    沖縄県島尻久米島字沖泊1156
    TEL 098-985-2058

    ”久米島産みそをクッキー生地に練り込んで焼き上げた・・・”というクッキー、
    とっても美味w
    久米島までは沖縄本島から飛行機で30分・・・(那覇空港 or 柏港)
    遠いのねぇ・・・



    沖縄限定・文化屋限定
    琉球ぶたキューピー
     黒豚の着ぐるみを着たキューピーちゃん・・・可愛すぎ!!

    金箔打紙製法・あぶらとり紙
    沖縄限定
    あぶらとり紙ひより
    0120-766-669



    ロクシタンのボディクリーム
     綺麗になれそう・・・
     ところで、これは、海外旅行のお土産だろうか・・・
    (ショップバッグからそう思った私)

    沖縄をこよなく愛するzeroちゃんからのプレゼント♪
    元気の源
    私の愛する大切な友人の一人

     本当にどうもありがとう!!
    _______________________________

     好き好んで憂鬱になってるわけではないのだけど、昨年からずっと不幸をひきずっているから仕方ないのだ。そうあきらめるしかない。
     一友人が教えてくれたアントニオ猪木氏の言葉「不幸は束になってやってくる」
    いっこいっこ少しづつ、ではなく・・・
     だからもうそれを全部まとめてなんて無理だから、
    いっこいっこ、根気よく片付けていくしかないのだ。
     そう、頭の中ではわかっている。
     なのに、根気がとんとなくなった(かつては少しはあった)私には、とても困難で、
    それでずっと不幸も憂鬱もひきずっているというわけ。
     情けないことにいっこも片付かずに年越してしまった・・・
    こんなことではいけない!!私が私であるために・・・
    なんて赤面な言葉をはいてみる。
     生きるということは恥をかくということだ、と限定するのもなんだわ。
     恥をかくということでもある、と言い換えよう。
     今までかなりの恥をかいて生きてきた。
    もうそれにつかれました・・・ってなったら、生きる気力を失ってしまうのかもしれない。
    よく現実逃避になる。
     何もかも放り出してどこか遠くへ行ってしまいたい・・・
     だけど、戻ってくれば現実の生活が待っている。
    もうそれには戻りたくないって思ったとき、人は死を選ぶのだろうか
     だけど私はまだまだ性懲りもなく恥をかき続ける
     プライドないって思われたならそれもそれ。
     だけど、恥をかいてでも生きつづけることが私のプライド。

    「傷だらけの自分を愛しなさい」

    2017.03.29 Wednesday

    スポンサーサイト

    0

      12:39 | - | - | - | - | - |

      コメント


       ヽ( ̄▽ ̄)ノ♪

      んと....
      私がとことん凹んだとき 教えてもらったこと

      『 超えられる壁だから、今 起きている 』

      上から越えられないなら下をくぐっても、横をすり抜けても
      大丈夫なんだよ!って
      道はたくさんあって、その中にいるときは見えにくいけど
      きっと ちょっとづつ見えてくるものなのかもしれない。。。

      そして 雑草根性のわたしは
      『 堕ちたら あとは這い上がるだけ 』と

      最悪なときこそ 最大のチャンスって誰の言葉だったっけ??

      2008/02/03 10:36 PM by zero
      zeroちゃん

      どうもありがとう!!
      ものすごーく嬉しいし励みになります。

      zeroちゃんの存在。

      仲良くしてくれてありがとう!!

      そう、
      アップアップ溺れても、
      不幸やかなしみのどん底に堕ちても、
      浮上する、
      美しくなくても
      無様でも
      2008/02/07 9:16 PM by かんな

      コメントする









      この記事のトラックバックURL

      http://kanna-lacey.jugem.jp/trackback/306

      トラックバック

      ▲top