Obscure Desire Of kanna・Lacey

kanna・Laceyの密かな愉しみ

2012.09.15 Saturday

Harlequinade アレルキナーダ

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     バレエの発表会用の演目というと、結構あって、そのどれもが魅力的なのですが、
    私は、特に「アレルキナーダ」が好き!

    (衣装はサタネラも結構好き。似てるっちゃー似てる?)

    私がビジュアル的に好きなのは、三角形の帽子を被って
    ダイヤ柄のチュチュ・・・というもので、典型的なのかと思っていたのだけど
    You tubeで探してみたら、三角帽子はなかったわ・・・。

    昨年だったか、さいたまのバレエコンクールで入賞したコの踊ったアレルキナーダが
    ものすごく可愛かったの。
    しーっと人差し指を口元に持ってくる振りとか、その他いろいろキュートなところが・・・
    腰に手をあて、プンプン!みたいな表情とか
    パチパチ手をたたく振りとか・・・
    (色々You tubeでもみるけど、↑のに勝るものがない、、、)

    AKBのヘビーローテーションの振りつけは、アレルキナーダからとったのでは?!
    と勝手に思ったくらい。


    キューピッドも
    オーロラも
    ブルーバードも
    キトリも
    エスメラルダも・・・

    とにかく発表会用の踊りって皆、可愛い
    (けど難しい)んですけどね・・・・。




    2012.07.21 Saturday

    nicoにマリアンヌ・フェイスフルにモンド・ニューヨーク・・・

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       またまたYoutubeの世界です・・・。


       戸川純ちゃんのカヴァーしている曲がずっと、気になっていて・・・

      やっとわかった。

       知ってる人からしたら、笑われてしまうけれど、
       リアルタイムじゃないしー
       知らなかったのよーーーっ!!


      そうかー
      あの、ヴェルヴェット・アンダーグラウンド&ニコ
      ファムファタル!!

      もぉ、ニコにぴったり!!

      で、これカヴァーする純ちゃん、
      これまたぴったり!!

      いいわー!!

      カッコイイ!!





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      同じ時代のファムファタル(あるいはディーバ)ということで、
      マリアンヌ・フェイスフル。

      「AS TEARS GO BY」(byミック&リチャーズ)
      彼女の歌う歌は、ルックスと同じで、はかなげであやうい。
      (実際は、ものすごく強い女性だと思う)

      なんかいやいや歌わせられてるって感じで
      ちっとも楽しそうじゃなく見える。
      でも美人だから何をやっても素敵。


      そして、後年、ストーンズの「ルビーチュースデー」歌っているの。
      色々あって、時を経て、もぉ、声がしゃがれていて、ストーンズのより迫力。
      (しみじみいい曲ー。)





      で、ローリングストーンズ。
      ミックの発音てすごくいいのよね、育ちが良い感じ。
      若い頃のも、年重ねてからのも、とてもいい!!
      キースのギターは、絶対後年のがもいい!!(こんなに上手だなんて!←ヲイッ)




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      時代は、60年代から80年代へ

      「モンドニューヨーク」

      これ、昔、ビデオレンタルで、観て、もう一度観たいと思っていたもの。
      作品自体、DVDにはなっていないのかしら、、、
      全編、ニューヨーク〜ディープなせ開へようこそ〜って感じで、
      衝撃的で、妖しくて、とっても好き!

      陸に上がった魚の歌、マリリン・モンローを歌った歌の二曲が
      ずっと頭の中に残っていたのだけど、これは前者。

       で、今の今まで知らなかった!
      この方、Joey Aliasって、クラウス・ノミとも競演されてたの!
      ノミ・ソングにも映っていたし、ノミが亡くなった後と思うけど、
      ノミ・ソンングも歌ってる!
      現在も、ドラアグゥイーンとして活躍されてるそう。
      お年はとってしまったけれど、嬉しい限り。


      「Fish out of water」

      「NOMI SONG」


      ★本家
      Klaus Nomi



      2012.06.20 Wednesday

      FOLIE IN SILENCE

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        6/16(土)

        @giee 「静かに狂う夜 第六夜」

         原田拓巳(舞踏) アラン・パトン(演奏) 長谷部裕嗣(詩) 

        http://giee.jp/calendar/264930

        アランのステージはgieeで過去にも観た。 
        メトローマンスホテルで演奏される、東欧ジプシーな世界。 
        けれど、この企画は初めて。 
        歌はなく、アランの演奏(アコーディオン、クラリネット、ノコギリ)と、
         「いないはずの犬」を携えた詩人 長谷部裕嗣による詩の朗読。 
        そして、原田拓巳氏の舞踏。 

         前にアランにお会いした時のこと。 
        「今度はダンサーと一緒にやります」 
        「え?ダンサーですか?それは女性?男性?」と聞くと「男性」という答え。 
        どんなふうになるのかは、ご本人も楽しみと仰っていた。

         暗黒舞踏? 土方 巽氏を連想する。 

        椅子やテーブルを不安定に重ねたり、
         椅子から何度も転げ落ちたり、 
        カウンターテーブルに寝そべったり、 
        限られた空間の中で、よくもまぁ危険な・・・


         (あとで、聞くとところによると、大駱駝鑑のお名前が出てきた。
         麿赤兒氏は、土方 巽氏のお弟子さんらしいし、うん、うん、と一人納得する) 

        途中、三人が横一列に並び、ずっと沈黙していた。

         終わりではなさそうだし・・・ 観客はどうしていいのかわからず、ずっと静かにしている。 
        三人は黙ったまま動かない。 
         ??? 
        かなりの沈黙が流れ、 お客さんの一人が小さく拍手をする。 
        が、他の人たちは、?のまま 
        私も?のまま、まだ続きがあるのではないか・・・と思い 拍手をしないでいる。 
        が、それが一つの合図であったかのように パフォーマンスはまた続いた。 

        あれは何だったのか・・・
        わからない。 
         次回、チャンスがあったなら、どなたかに聞いてみたい。

         ふと思ったのは、その前に、観客一人一人に詩が印字された紙を長谷部氏から 手渡されたの、
        あれ、読めばよかったかしら?ということ。 
        ちょっと、勇気がなかったわ。 
        もしかしたら、そこに、アランが曲をつけてくれて 
        原田氏が踊ってくれて、 
        観客も一体となったパフォーマンスが生まれたかも?


         そして、店内を飾るそれは素敵な作品の数々。
        東欧を思わせる(日本を感じさせない)センス、
        マトリョーシュカとか、お洋服を着た動物とか・・・
        (大昔読んだロシアの話のイラストを思い出した)
        心ときめき、どこか遠くのお伽の世界へ連れて行ってくれそうな、
        郷愁の入り混じった、ミステリアスで優しい・・・世界観。

        静かに狂う・・・そんな夜があってもいいよね。



        illsutrations by schwarz・wald




        原田拓巳  長谷部裕嗣 アラン・パトン(敬称略)
        暗いんですけど・・・嬉しそうな私。



        天は二物を与えず、というのは、嘘!の一例。
        才女にしてとびきりの美女。
        画家ではなく、本業は版画家さんなのだそう。
        (無知でごめんなさい!!)

        http://www.yukihasegawalithography.com/



         ♪☆オマケ☆♪




        gieeに行ったら、必ず注文するひよこ豆のキッシュ。
        美味(*^^*)


        2012.05.17 Thursday

        ジョン・レノンミュージアム

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          浦島たろこな私は

          そういえば、ジョン・レノンミュージアムが閉館になったことも知らなかった、、、

          先日GAGAに行った時、知ったの。

          もう二年前のことなのね、、、

          行ってよかった。

          たった一度だけだったけれど・・・

          レディオヘッドだかオアシスだか・・・どちらだったかな

          埼玉スーパーアリーナで観たの・・・その時に、ジョン・レノン・ミュージアムへ
          立ち寄ったの。

          すごーくよかった。

          ビートルズは、リアルタイムじゃないけれど、音楽の教科書に載るくらいだし、
          もうビートルズを超えるバンドは出ないんじゃないかって言われてる・・・
          オアシスなんて、ビートルズになりたいって公言していたし・・・

          ジョン・レノンとオノ・ヨーコのことも本読んだり、映画観たりして
          なんとなくわかった。
          ヨーコさんの本読んだ時には、泣けてきた。

          まぁ、結構、思い入れがないわけでもなく
          行ったんだったわ。

          中は撮影禁止だけど、

          直筆のメモ、楽器、衣装・・その他色々、ジョンの魂、ヨーコさんの思いが凝縮された場所

          ビートルズを知らない人が行っても、面白いと思った。

          素晴しい美術館だった。


          2012.05.14 Monday

          LADY GAGA LIVE "THE BORN THIS WAY BALL"

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            ひたすら感動!
             ライブがいよいよはじまる! って時に、会場の電気が消え真っ暗になったと思ったら、 
            お客さん(主に女の子)の頭につけたおっきなリボンノカチューシャが光っていて 
            それが何万人もの会場のあちこちで、それはきれいで 
            誰もがおお!と歓声をあげたほど。 
            あれは忘れられない。 
            ステージはじまる前からうるっときてしまった。 


            Sitting In The Stand Of The Sports Arena 
            Waiting For The Show To Begin 

             Red Lights, Green Lights, Strawberry Wine,
             A Good Friend Of Mine, Follows The Stars, 
             Venus And Mars Are Alright Tonight. 


             まさにそんな感じ!! 

            巨大なお城のセット 
            キューブが浮かんでいて中にはガガの顔(ライアーゲームみたいな)
            馬車で、練り歩くガガ 馬は本物? 
             サークル上の特設ステージをガガとダンサーが歌い、踊る
             一糸乱れぬ踊り 
             あれだけ踊って、歌ってどっちもぶれない 
            ものすごい体力 
            インカムスイッチ入ったままなので、 曲が終わるとはぁはぁ息づかいが聞こえる 
            でもすぐに呼吸を整えてMC〜曲・・・・ 

             ガガ出産!(衝撃) 

             背徳、セクシーなシーンもいっぱい 

             放送禁止用語もいっぱい 

             ガガのバイクはピアノ付 

             スローナンバーを弾き語りで叙情豊かに歌い上げる 

            ものすごい早変わり 
            歌舞伎のそれみたい 
            曲が終わって、もう別の衣装で登場  


            「東京は美しい街 」

            「昨日はディズニーランドへ行ったの  とっても楽しかったわ」

            「ホテルの私の部屋は、みんなからもらったプレゼントでいっぱいなのよ
            かわいー! 」

            「夢は信じていれば、持ち続ければ、必ずかなう 」


            何万人もの中の一人の私 
            奇跡のように思える 
            2012年のこの世の中に いること、
            生きていること 

             ガガに魅了された夢のような夜でした。





            ガガだから、これくらいしてもいいだろうと
            結構濃い目のメイクなはずなのに、地味な私(真ん中)



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            2012.04.17 Tuesday

            ジャム〜お花見〜居酒屋

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               またまた贅沢なお花見に行ってきた。(参加させていただいた)

              何度も行っている場所なのに、知らなかった場所・・・

              桜がまだ咲いている樹
              葉桜の樹
              うすいあわい桃色
              綺麗
              空気もいい
              公園

              X氏の発言に思わず笑ってしまう

              X氏がとてもチャーミング

              三年会わなかった方は、セレブな奥様になっていた!


              せっかく撮ったいただいた写真
              思いきり頭悪そう、私、、、

              女子三名の写真は、奥様もお友達もとても可愛いです、
              でも私だけ残念、、、メソメソ、、、


              清らかな空気と空に溶けていった音たち

              寒くもなく暑くもなく

              春の

              春らしい

              四月の

              のんびりした日曜日の

              美しい時間


              私は忘れない

              忘れずに

              ずっとずっと

              おぼえていよう



              (↑なんかこわい・・・苦笑)



              2008.08.28 Thursday

              コロー展

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                コロー展/コロー光と追憶の変奏曲(国立西洋美術館)へ

                 今月で終わってしまうのであわてて行ってきました。

                 予想はしていたものの、たくさんの人、人、人・・・であったことよ
                総数100点以上もあるはずなのに、行列にくっついて並んでいたらちっとも進まない・・・一枚目を観るのに15分かかった!!
                 このペースでいったら三時間もかかってしまうのでは・・・・とうんざりしながら、テーマごとに分けられている作品を順に観ていったのだけど、時間がかかる原因は15分待っている間に気づいたので、途中からは空いているところから観ることにした。
                 ひととおり観終わって、また1から順に観よう、と第一ブース(?)に戻った時には、あれほどいた人も少なくなっていてゆっくり観れた。

                 しかし、コローのモナリザの誉れ高い「真珠の女」の前の人だかりはすごかった。

                 たしかコローの作品は、パリのルーブル美術館で観たのだけど、どの作品が、というのは記憶になかった。
                今日、見て、ああこれもルーブルにあったのね。。。
                (「真珠の女」も「モルトフォンテーヌの想い出」も・・・・)
                光と影の織り成すページェントなコローのタッチは、他の画家の力強い作品に圧倒されちゃっているのかしら??

                 生まれ育った国以外の美術館からも作品が集められ、集結して、みせてくれるのが「○○展」だけれど、コローの場合はフランス以外にはイタリアだったり、イギリスだったり、アメリカだったり・・・日本の地方の美術館でも所蔵していることをこの日初めて知った。

                パリの裕福なブルジョワジーの家庭(なんかこの表現ヘン、でも解説にそう書かれていた)に育ったというコロー、
                 父には家業(高級服地屋)を継ぐべく、画家になることを反対されていたそうだけど、20歳半ば頃ようやく許しが出たあとは、イタリアに遊学、絵を学んだらしい。その後も幾度かイタリアを訪れたり、フランスでは、父の購入した別荘に度々行き周辺の自然を描きつづけたコローの絵には、悲壮感はなく、ひたすら自分の好きなもの、世界を追い求め描きつづけた、余裕やゆとりが感じられる。
                 お金のために絵を描くということは生涯なかったそうだから・・・

                 でもー私が最も好きな「森の小径」という作品、地味だからかしら?
                来てなくて残念だった。
                どこにあるの?どこ行ったら観れるの???・・・と思って調べたら
                そっか、ニューヨーク・・・・。

                 コローに影響されたという画家の作品が並べて飾られているのも(ポロックやルノアール、ゴーガンesc,)なんかすごいな、と思った。





                言わずと知れたロダンの名作

                以前は
                JUGEMテーマ:アート・デザイン

                2008.02.19 Tuesday

                いざミュージカルへ♪

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                   今日は「ファントム」を観に、青山劇場へ行ってまいります♪

                  脚本、演出は鈴木勝秀氏
                  主演、ファントム役は大沢たかお氏
                  で!で!!
                  そのファントムの父親役は我らが伊藤ヨタロウ氏!!!!

                  当初は、ちょい役・・・と聞いていたら、なんだかすごいことに・・・
                  って話をヨタロウ氏が昨年のメトロファルスのライヴでこぼされていた。

                  後に公になったファントムオフィシャルサイトをみてびっくり。
                  ずっとキャストがふせられていた、ゲラール・キャリエール!!

                   大阪、名古屋、東京・・・と二ヶ月にわたる公演も今週の金曜日で大千秋楽。
                  ファントムチケットの売り出しは昨年の10月だったのだけど、世間がぼちぼち騒ぎ出す前から先行予約なる葉書も来て、仕事を持つ身、土・日の、それもマチネ・・・なんて、のんきに思っていた。
                  しかし、忙しさにかまけてぼやぼやしていたらどんどん売り切れの日が続出しだした。
                  ミーハーな私は、ウィーン市立音楽院を優秀な成績で卒業し、ライムント劇場で『ロミオとジュリエット』のロミオ役で350回以上出演・・・という、少女漫画から出てきたようなルカス・ペルマンのフィリップ・シャンドン伯爵を観たいなーなんても思ったのだけど、そんなことも言ってられなくなってきた。

                   そしてしばらくしたら、スペシャルイベントデーなるものが!!

                  「姿月あさと&伊藤ヨタロウ&パク・トンハ アフタートーク&スペシャルライブ 」

                   これは絶対、この日でしょう!!!!
                  それが本日。

                  イリーガルにチケット入手。(いえ、捕まるようなことはしてません、、)
                  すでに、2008年度10大ニュース、ナンバー1。
                  罰があたるかも。

                  今からドキドキ・・・・

                  http://www.umegei.com/phantom/index.html


                  JUGEMテーマ:アート・デザイン

                  2007.12.15 Saturday

                  デコに夢中

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                    JUGEMテーマ:アート・デザイン


                    巷で流行りのデコにはまってしまった。
                    お店などでデコってるものをみても、綺麗とは思うけど、
                    とりたてて買うほど好きというほどではなかった。
                     でも、なんか自分でやってみたい、と思ってた。

                    それで、ずいぶん前にお店屋さんでいらなくなったアクリル製のメイクスタンド(?内側が六ヶ所に仕切られていて、口紅とかマスカラなどを立てておくやつ)をいつかどうにかしようと思って、たくさんいただいたのでそれに何かしてみることに。

                    当初は、綺麗な生地やレエスをはってみようと思っていたのだけど、選んだのはアクリル製のキラキラ。
                    本当はスワロフスキーでやるともっとピカピカで綺麗なんだろうけど、面積が結構あるのでお金がかかりすぎ!!
                    実際、アクリルのものでも正面をやった時点でなんかもういいかな、と思ってしまった、、、
                    で、側面はほんの少しだけ
                    裏面は、透明なまま・・・(^^;)
                    だからかチープすぎ。
                    なんかー大中とかスイマーとかそういった雑貨屋さんで買った方が早いし安いような、、、
                    しかし、そこはそれ、ハンドメイド。
                    自己満の世界。
                    ・・・にしても、出来上がってみるとああすればよかった、こうすればよかったとアーティスト魂(いつからアーティストになったの?)に火がつき、早くも次なるデコをやりたくてしょうがないのである。

                    2006.09.04 Monday

                    搬入

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                      二ヶ月も前に、なんだかいきおいだかその場の流れだか・・・
                      とにかく突然に、
                      可愛いお店のショーケースを一ヶ月間お借りすることになった。
                      とゆーか、「何か」を出品することに・・・。

                      その作品の搬入をしてきました。
                      美しい棚に飾られた私の作品たち
                      これから一ヶ月間・・・・
                      ------------------------------------
                      「何か」をつくることは本当にたいへん。
                      頭の中にイメージする何か
                      今目の前にあるものからインスパイアを受けた何か
                      心の中にある何か
                      ・・・
                      それが何なのかわからず
                      でも、自分が好きと思ったもの、
                      閃いたものをカタチにする・・・

                      アートとはかけはなれた作品です。

                      やっぱり私はアーティストにはなれないわ。。。。

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